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終了 100人の社長シリーズvol.3

恒例!100人の社長シリーズ!第3弾 年忘れお台場異業種交流会! 

2007.12.19
水曜日
よる
OPEN
18:30
START
19:30
END
21:30
※予定時刻
SOLD OUT!

恒例の社長交流会シリーズ第3弾は、オモシロサービスを提供するオモシロ社長や取締役を迎えて送る年忘れ異業種交流会!IT関係、証券、ベンチャーキャピタル、出版、医療などなど毎回多業種の交流の場になってますので、お気軽にお越しください。
今回は、人気のベビママ向けサービスを行うヒューマックス株式会社松本隆博氏、オモシロオンライン辞書や社会人に聞いてみよラヂオを行う株式会社マインディアの西小倉宏信氏、鉄拳を手掛けた川村順一氏、噂のイラストコミュニケーションサービス「pixiv」(ピクシブ)を手掛ける片桐 孝憲氏(クルーク株式会社代表取締役社長)がトークゲストとして登場します!司会進行は、東京IT新聞記者の植田鉄也。

【出演者】松本隆博(ヒューマックス株式会社取締役) 西小倉宏信(株式会社マインディア代表取締役) 川村順一(株式会社デジタルスケープ営業統括本部ビジネスプロデュース事業部ビジネスプロデュースチーム・エグゼクティブプロデューサー/宝塚造形芸術大学教授) 片桐 孝憲(クルーク株式会社)
司会:植田鉄也(東京IT新聞記者)

【出演者プロフィール】
松本隆博(ヒューマックス株式会社取締役)
ヒューマングループと松下電器産業の合弁会社「ヒューマックス株式会社」を運営しながら、最強の素人(ダウンタウン松本人志氏の兄)のキャッチフレーズでミュージシャン「取締役松本隆博」としても活動。初エッセイ本「松本の兄」、デビューmaxiシングル「尼崎なオカン♪」が発売中。植田が東京IT新聞で行ったインタビューでは、「東京はアウェイですわ。」と。

植田鉄也(東京IT新聞記者/東京カルチャーカルチャー・プロデューサー)
東京IT新聞、インプレスR&Dなどでネット関連記事を200本以上執筆、多くの社長や開発者のインタビューを行う。テリー植田として東京カルチャーカルチャーのイベントプロデューサーの顔を持つ。来年の流行語大賞をとるのが目下の夢。

川村順一(株式会社デジタルスケープ営業統括本部ビジネスプロデュース事業部ビジネスプロデュースチーム・エグゼクティブプロデューサー/宝塚造形芸術大学教授)
1988年に株式会社ナムコ入社。「鉄拳」シリーズや「ソウルエッジ」等のビジュアルデザインプロデューサー、ナムコDHゲームラボ部長(事務局長)などを歴任。2002年より2003年まで、台湾最大手のオンラインゲーム会社の日本法人株式会社ガマニアデジタルエンタテイメントジャパン取締役兼開発部長を経て、2003年7月より、株式会社デジタルスケープに勤務。文化庁メディア芸術祭の企画展のプロデューサーやゲーム甲子園審査員なども務める。2005年4月より宝塚造形芸術大学教授に就任。

西小倉宏信(株式会社マインディア代表取締役社長)
2007年に関西大学総合情報学部を卒業。在学中、情報をキーワード形式で保存することにより、キーワード同士が自動的にリンクされる「Wiki」というWebシステムに無限の可能性を感じ、Wikiとブログの良さをかね合わせた「mindia(マインディア)」開発。同年、その開発を本格化させるために「株式会社マインディア」を設立。ちなみに在学中は「パンデイロ」というブラジルの打楽器を毎週集まってひたすら叩くという「関西パンデイロ振興会」の会長に就任していた。

片桐孝憲(クルーク株式会社 代表取締役社長)
2005年クルーク株式会社を創業。主にWebアプリケーションの開発を行い、2007年9月よりイラスト特化型SNS「pixiv」の運営を開始。「pixiv」は開始から2ヶ月で会員数3万人、イラスト数は15万枚を超えている。現在はさらなる発展を目指し、エンジニアと共に開発を続ける日々。特技はめざまし時計を使わずに起きること。

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当日券は、ローソンチケットでもお求めになれます。

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