毎月開催!「伝える」仕事に携わっている人たちのための同業種交流会!

終了 メディア&コミュニケーション研究会(メデコミ会) ~ オリンピックにおけるソーシャルメディア活用 早まとめ ~

2012年
09月03日
月曜日
よる
OPEN 19:00
START 19:30
END 22:00 (予定)
SOLD OUT!
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広報・広告・メディア・マーケティングなど「伝える」仕事に携わっている人たちのための同業種交流会である「メデコミ会」が毎月カルカルで開催!

今回は、「オリンピックにおけるソーシャルメディア活用 早まとめ」をテーマに出演者のみなさんでトークセッションします。

2012ロンドン五輪で、ソーシャルメディアはどう使われたか?
そこで見えた課題は? 教訓は?一気に振り返ります!

4年に一度の祭典オリンピック。各種の熱 戦が繰り広げられる一方で、2012年ならではのソーシャルメディアを活用したシーンが数多く見られました。

選手は、自分や身の回りの様子を生の言葉や写真で発信。これまでは見られなかったプライベートでリアルタイムの様子が、ツイッターやフェイスブックのタイ ムラインに流れこんで来たことに驚いた人も多かったのではないでしょうか?

主催地であるロンドン市や公式スポンサーなどでも、ソーシャルメディアを意識した取り組みが数多く見られました。

同時に、選手によるツイッターでの発信によって大きな問題に発展したケースもありました。選手や大会スタッフに対するツイッター、フェイスブックの使い方 指導もいろいろあったそうです。

直後だからこそ、「どんな人たち」が「どんな風に」ソーシャルメディアを活用していたのか? を振り返りたいですよね。ソー シャルメディアの活用事例として、スポーツファンとして、注目の話題として、ご参加いただければと思います。

【ナビゲーター】
鶴野充茂氏 (メデコミ会主宰、ビーンスター代表、ベストセラー「頭のいい説明 すぐできるコツ」等の著者)

【トークゲスト】
ループス・コミュニケーションズ 北野達也 氏

(北野達也氏 略歴)
ソー シャルメディア・コンサルタントとして活躍している29歳。専門分野はスポーツで、2011年度Jリーグ特命PR部の公認キュレーターとしてJリーグと サッカーの魅力を広めていくために活動していた。また昨年は東京で開催された世界体操のソーシャルメディア活用をプロデュースするなど、スポーツとソー シャルメディアの可能性について探求している。フィギュアスケートやスノーボードの日本代表選手にソーシャルメディアをテーマにした講演も積極的に実施し ている。

前売券はイープラスにて1人8枚まで購入可能で絶賛発売中!!

お台場・東京カルチャーカルチャーは全席自由席で入場は前売券の整理番号順~当日券の方の順の御入場となります。飲んだり食べたりしながらイベントを楽しめる飲食スタイルのお店で、飲食代は別途必要となります(ビール¥600、ソフトドリンク¥390など)。
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(運営・ニフティ株式会社)