終了 キノコナイト Vol.02

2012年
11月25日
日曜日
よる
OPEN 17:00
START 18:00
END 20:30 (予定)
SOLD OUT!
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前公演で好評をいただいたキノコナイトの第2弾!

ちまたでは「キノコブーム」という言葉もチラホラ聞くようになり、
ますます盛り上がりを見せているキノコカルチャー。

今回のキノコナイトでは、ゲストに奇譚クラブさんをお招きして、大人気の「きのこストラップ」についての裏話などをお聞きする他、キノコ映画、キノコアート、キノコグッズを中心に、前回よりも更にディープなキノコの魅力をアレコレ語ります。

きのこを通して見てみると、なんだか違う世界が見えてくる…今回もまた、そんな不思議で、楽しくて、かわいくて、ちょっと奇妙なキノコの世界へご案内します。

【スペシャル!】

■当日限定のキノコメニュー!
ホクト(株)さんのきのこをたっぷりつかった特別メニューが登場。
前回はキノコドリンクが人気でしたが、今回は!?

■きのこストラップガチャが登場!
当日の会場にガチャマシンを設置します。
お目当てのきのこストラップがある方、この機会にぜひどうぞ!

【出演者】
・飯沢 耕太郎(きのこ文学研究家、写真評論家)
1954年、宮城県生まれ。1977年、日本大学芸術学部写真学科卒業。
1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。
きのこ関係の著書として『きのこ文学大全』(平凡社新書 2008)、『マジカル・ミステリアス・マッシュルーム・ツアー』(東京キララ社、2009)、『きのこ文学名作選』(港の人 2010)、『きのこのチカラ』(マガジンハウス 2011)、『フングス・マギクス 精選きのこ文学渉猟』(東洋書林)などがある。
現在、「きのこのメッセンジャー」として各方面で活動中。

・鈴木 安一郎(グラフィックデザイナー、アーティスト)
1963年静岡県生まれ。
東京藝術大学美術学部デザイン科卒。
女子美術大学・横浜美術大学・文教大学非常勤講師。
平面作品を中心に個展およびグループ展での発表多数。
現在ではギャラリーのアドバイザーを務め、国際展等の企画運営も行う。富士山の麓に生息するきのこの写真を撮り続け、2010年秋に「きのこのほん」をピエ・ブックスより出版。
2012年3月にはブラジル、サンパウロに招聘され「EXPOSIÇÃO LIGAÇÃO ORGÂNICA」展を開催。
マガジンハウスの雑誌『ku:nel』でも「やっちゃんのきのこ狩り」を不定期に執筆中。
フリーペーパー「きのこの友」編集長。

・とよ田 キノ子(きのこグッズコレクター、グラフィック・ウェブデザイナー)
2007年に“きのこ病”を発症し、以後「とよ田キノ子」名義で活動中。
きのこグッズコレクションの展示や、きのこをモチーフにしたイラスト作品展、きのこイベント等を開催。
2011年9月、グラフィック社より出版された『きのこ(乙女の玉手箱シリーズ)』を監修。
きのこファンサイト「きのこらぼ」にてコラム連載中。
日々、きのこの魅力を伝える“胞子活動”を行っている。
信州きのこの会会員。

・佐藤 純也(奇譚クラブ ネイチャーテクニカラー編集長)
1974年、新潟県生まれ。東京造形大学芸術学部デザイン科卒。
前職場にて『原色図鑑』シリーズを立ち上げ、2007年までの全商品を担当。
2007年の独立後は奇譚クラブを設立し、新ブランド『ネイチャーテクニカラー(NTC)』の総合プロデュースに専念。同ブランドを生物フィギュアを代表するブランドに成長させた。
2010年11月にNTCキノコソフトストラップを発売。
2011年11月にはNTCキノコソフトストラップ2を発売。
発売と同時に大ヒットとなったキノコシリーズは販売累計200万個を突破。
現在は、山菜2、キノコソフトストラップ3の制作進行中。
本来は山よりも海派。八重山諸島にいることが多い。

・池澤 春菜(タレント、声優)
■テレビ:NHK 「歴史秘話ヒストリア」(ナビゲーター)、NTV 「踊る!さんま御殿!!」【声優】T X 爆走兄弟レッツ&ゴー!!(’96.1~’97.12)、T X ケロロ軍曹(’04.4~ )、E X ふたりはプリキュア Max Heart(’05.4~’06.3)、アニマックス獣装機攻ダンクーガノヴァ(’07.2~’07.5)
■ラジオ:池澤春菜の人間風車、OBC 池澤春菜のぽちモンOSAKA
この他、映画声優、舞台、ライブなど多方面で活動。

前売りチャージ券は終了しました。
当日チャージを会場でお買い求め下さい。

飲食代は1オーダーは必須となります(ビール¥600、ソフトドリンク¥390など)。
美味しい飲み物も食べ物多数準備して皆様のお越しをお待ちしております。
(ニフティ株式会社運営)