野宿野郎 第8号いつ出るの?!記念!

終了 かとうちあき編集長の野宿野郎 大忘年会 2014

2014年
12月04日
木曜日
よる
OPEN 18:30
START 19:30
END 21:30 (予定)
SOLD OUT!
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第8号がいつ出版されるかドギマギのアウトドア系ミニコミ誌野宿野郎。その野宿野郎編集長であり、『野宿入門』『バスに乗ってどこまでも』の著書でもあるかとうちあきさんと、野宿仲間で『ちょこ旅シリーズ』著者の松鳥むうさんら、ゆかいなアウトドア・野宿仲間たちがゾワゾワと集まりワイワイと繰り広げる大忘年会が開催決定!

2014年を総括する今年のベストトピックスなトークを繰り広げます!

◎第8号の野宿野郎ってどんな内容になるの?!
◎バスのミステリーツアーの報告あり!
◎2014今年の野宿トピックス発表!
◎ゲストトークコーナーあり!

の盛り沢山の内容でお送りいたします!
かとうちあきさん、松鳥むうさんファンの皆さんは、もちろん野宿初心者の皆様も一緒にお台場で乾杯しましょう♪ 【出演】
かとうちあき(野宿野郎編集長)
松鳥むう(イラストレーター/エッセイスト)
坪井伸吾(フリーライター)
熊沢正子(エッセイスト)
西牟田靖(ライター)

【企画・司会】テリー植田(東京カルチャーカルチャー・プロデューサー)

(かとうちあき・プロフィール)
1980 年神奈川県生まれ。法政大学社会学部卒。自ら創刊した旅コミ誌「野宿野郎」が話題に。「激論!どっちマニア」(テレビ朝日)、「はなまるマーケット」(TBS)、東京FM、J-WAVE 各番組等へのテレビ・ラジオ出演をはじめ、朝日、読売、産經新聞、「AERA」、「週刊文春」「散歩の達人」他でも多数紹介!

(松鳥むう・プロフィール)
1977年滋賀県生まれ。ちょこちょこ動くイラストレーター。 雑誌『島へ。』(海風舎)での連載ほか、旅・保育・看護系の媒体を中心に活躍中。 著書に『ちょこ旅瀬戸内』のほか、『ちょこ旅京都』『ちょこ旅 沖縄+離島』『ちょこ旅 小笠原&伊豆諸島』(以上、いずれもアスペクト)、『島旅ひとりっぷ』(小学館)。 20歳の時、初めて自分で計画し屋久島に旅行したのがきっかけで島旅好きに。 のんびりした「島時間」と、いろんな人々(特におばあちゃん!)と話すのがお気に入り。 今まで訪れた島は58島。 最近、島でも本土の田舎でも問題になっている、鹿被害対策に興味津々(みんなでおいしく頂くのがええんちゃうかな~)。

(坪井伸吾・プロフィール)
フリーライター。1963年生まれ。大学生の頃より海外ツーリングをはじめ、1985年から1996年にかけて、バイクで世界一周。1992年、アマゾン川5000キロを自作イカダで下る。2005年、北米大陸5400キロを単独マラソンで横断。
著書に『アマゾン漂流日記』(窓社)『僕流その日暮らし』(窓社)『子どもたちよ、冒険しよう』(共著・ラピュータ出版)『世界一周バイクの旅、15万キロ』(ラピュータ出版)『ロスからニューヨーク走り旅』(ラピュータ出版)がある。
何をもって「野宿」というのかが未だによくわからないのですが「野宿みたいなこと」は経験豊富。大都会にジャングルに砂漠、いろんなところで寝た話します。

(熊沢正子・プロフィール)
 自転車や歩きなど、ほぼ自己動力で旅して、見聞き・体験したことを書くエッセイスト。旅の宿はテント・駅寝・バス停・野宿が中心。ここ2年は奥多摩や奥秩父など近場の地味な山を淡々と歩く旅に取り憑かれ、避難小屋やツエルトに泊まることも多くなってきた。著書は『チャリンコ族はいそがない』(自転車日本一周紀行)『チャリンコ族は丘を越える』(台湾・ヨーロッパ・韓国ツーリング)ほか。また『岳人』『旅の手帖』『東京新聞』などで、お金をかけない楽しくてつらい旅のエッセイを連載。
お台場・東京カルチャーカルチャーは飲んだり食べたりしながら楽しんで頂く飲食店です。
全席自由席で入場は前売チャージ券の整理番号順での入場となります。
飲食の1オーダーは必須となります(アルコール¥500、ソフトドリンク¥420など)。
美味しい飲み物も食べ物多数準備して皆様のお越しをお待ちしております。
(主催・運営:ニフティ株式会社)

※ 金額はすべて税込表記です。
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